『家電批評』発表の「家電オブ・ザ・イヤー」でトリプル受賞!プロが本音でテストして決めた「2023ベストバイ」に【空気清浄機】【コーヒー豆焙煎機】【加湿器】が選ばれました

2023.11.30 製品

ダイニチ工業株式会社(本社:新潟県新潟市、代表取締役社長:吉井 唯)は、家電情報誌『家電批評2023年12月号』(株式会社晋遊舎、2023年11月2日発売)が発表する「家電オブ・ザ・イヤー」にて「2023ベストバイ」をトリプル受賞しました。

受賞したのは「ハイブリッド式空気清浄機CL-HB922」、「コーヒー豆焙煎機MR-F60A」、「ハイブリッド式加湿器HD-RXT723」で、同誌の中でもトリプル受賞は数社の中の1社の快挙です。

ハイブリッド式空気清浄機CL-HB922

吸引力、脱臭力、センサー感度などの基本性能に加え、メンテナンスの簡単さや消費電力の少なさが評価され、「空気清浄機部門」でベストバイを受賞しました。

同製品は2023年3月号でも「リビング用空気清浄機」のベストバイを受賞しており、年間ベストバイとなりました。

コーヒー豆焙煎機MR-F60A

焙煎レベルを5段階から選び自動で均一にムラなく焙煎できることやスイッチのわかりやすさ、お手入れの簡単さが評価され、「コーヒー豆焙煎機部門」でベストバイを受賞しました。

ハイブリッド式加湿器HD-RXT723

部屋をムラなく加湿する加湿力や、静音性、操作性、機能性に加え、消費電力が少ない点が評価され、「リビング用加湿器」のベストバイを受賞しました。

『家電批評』ベストバイとは

『家電批評』は創刊14周年の日本で唯一の家電テスト専門誌です。

「ベストバイ」とは“消費者目線” の厳しいテストの結果、編集部が“本当におすすめできる” と認めた製品に付与している認証マークです。

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家電批評「家電オブ・ザ・イヤー」トリプル受賞!空気清浄機・コーヒー豆焙煎機・加湿器が2023ベストバイに選ばれました

ベストバイを受賞した製品の最新モデルご紹介

ハイブリッド式空気清浄機

ハイブリッド式空気清浄機

コンパクト&パワフル。

CL-HB924

適用床面積のめやす:63㎡(38畳)

8畳を清浄するめやす:7.7分

本体外形寸法:高さ540mm×幅310mm×奥行310mm

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※:適用床面積の数値はJEM1467に基づくものです(ターボ運転時)。

コーヒー豆焙煎機

NEW コーヒー豆焙煎機 MR-SVF60B

プロの高度な焙煎を、誰でも簡単に。
『Brewman Tokyo』小野 光氏監修。

ダイニチWebShop限定モデル
熱風式焙煎 焙煎メニュー8種 生豆投入量60g 焙煎時間約25分
  • ※1:焙煎レベル7段階+エスプレッソモード
  • ※2:冷却時間約10分を含む。

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ハイブリッド式加湿器RXTタイプ

ハイブリッド式空気清浄機

コンパクト&パワフル。

HD-RXT725

適用床面積:プレハブ洋室19畳まで/木造和室12畳まで

加湿量(標準運転モード時):700mL/h

本体外形寸法:高さ375×幅375×奥行210(mm)

希望小売価格(本体価格):オープン価格

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