『家庭用生ごみ乾燥機 GD-28A』を次世代型ショールーム「蔦屋家電+」にて4月29日より展示スタートします

2026.04.30 お知らせ

2026年4月29日(水)~2026年7月27日(月)の期間、東京「二子玉川 蔦屋家電」1階にある次世代型ショールーム「蔦屋家電+(プラス)」にて、『家庭用生ごみ乾燥機 GD-28A』を出展いたします。

ダイニチの直販サイト『ダイニチWebShop』でしか買えない『家庭用生ごみ乾燥機 GD-28A』を実際に見て、触れることができます。

また、「蔦屋家電+」ご来店特典で『ダイニチWebShop』 の割引セールへのご案内も行います。

この機会にぜひ足をお運びください。

「蔦屋家電+」とは

世界中のユニークなプロダクトやサービスを発見・体験できる次世代型ショールームです。

最新テクノロジーを駆使した家電製品をはじめ、優れた技術を生かして開発された日用品、食品などのほか、さらには住まいづくりに関わることまで、最新プロダクトやサービスにも直に触れ、感じることができます。

また、創り手のプロフィールや製品に込められた思い、デザインのコンセプトなど、普段触れることが難しいリアルな情報を、蔦屋家電+のキュレーターが独自の目線で編集しご紹介します。

出展概要

店舗名:
蔦屋家電+
所在地:
〒158-0094 東京都世田谷区玉川1丁目14番1号二子玉川ライズ S.C. テラスマーケット1F
期間:
2026年4月29日(水)~2026年7月27日(月)
営業時間:
10:00~20:00
URL:
https://store.tsite.jp/tsutayaelectricsplus-futako/
展示品URL:
https://store.tsite.jp/tsutayaelectricsplus-futako/event/electronics/54061-1125060422.html

『家庭用生ごみ乾燥機 GD-28A』について

温風による乾燥で量を減らす

独自の温風送風技術を用いて、効率的に生ごみを乾燥させることで、容積を約1/5まで減量します。容積が減ることでごみ捨て回数の削減、指定ごみ袋の節約につながります。

※数値は当社試験条件による結果。

業界初のホルダー式の生ごみ投入容器

生ごみ投入容器には業界初のホルダー式を採用しました。
専用ホルダーにポリ袋を取り付け、そこに生ごみを投入し使用します。ポリ袋を取り付けたホルダーごと生ごみを乾燥し、乾燥後はホルダーからポリ袋を取り外し、そのままごみ箱へ捨てることができます。

乾燥前から乾燥後までポリ袋を使用するため、直接生ごみに触れることなく処理できます。生ごみの移しかえが不要で、汁だれによる容器の汚れもありません。

※ 家庭用生ごみ処理機(一般財団法人 電気安全環境研究所によるS-JET認証)において。2025年8月21日現在。

生ごみ投入容器はホルダーとバスケットを付属

生ごみ投入容器はホルダーとバスケットを付属しており、生活スタイルに合わせてご使用いただけます。

ホルダー
バスケット

快適な静音性

標準モードでの運転音は36dBと、静かな図書館と同水準の音量ですが、運転音が気になる方のために、運転音を一時的にセーブし一時間後に自動解除される「一時静音モード」も搭載しています。一時静音モードでは、ささやき声と同水準の32dBまで音量を軽減できます。

*一時静音モードでは、動作音を低減する代わりに、処理時間がかかる場合があります。
 一時静音モードへの切り替え後、1時間が経過すると一時静音モードが自動的に終了します。(初期設定の最大風量は「強」です)。
*運転初期は運転音が大きくなる場合があります。

縦359mm×横216mm×奥行254mmのコンパクトサイズ

縦359mm×横216mm×奥行254mm、設置面積はA4にほぼ収まる大きさで、扉の開閉方向は縦開きを採用し省スペースとなっています。

質量は約4.5㎏。 上部に取っ手があり手軽に持ち運びができます。

本体にはグレーを使用し、落ち着いた高級感のある印象でどんなキッチンにも溶け込むデザインです。

使い方を動画でご紹介

製品詳細ページ

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