MESSAGE

内定者からのメッセージ

2026卒 内定者

  • 文系 甲南大学 A・M
  • 文系 駿河台大学 R・M
  • 文系 福島大学 R・K
  • 文系 法政大学 Y・T
  • 理系 新潟大学大学院 H・S
  • 理系 新潟大学 T・T
  • 理系 新潟大学 S・N

就活はチーム戦。周りの力を借りて乗り越えました

就職活動をふり返って

“毎日準備を積み重ね、自身を大きく成長させられた貴重な時間”
毎日、就職活動に関する何かに取り組むほど焦りを感じていました。面接や企業説明会などの予定がない日でも、想定される質問とその回答を箇条書きにして書き出し、面接をイメージしながら準備していました。大変に感じることが多かったですが、今となっては自分自身が成長できた貴重な時間であり、良い思い出だと感じています。

就職活動で得たもの

“不合格に落ち込まず、すぐに気持ちを切り替えて挑戦し続ける大切さ”
失敗が続いても諦めない気持ちの大切さを学びました。企業の選考では合格か不合格の結果がはっきりと分かれ、不合格が続くこともありました。しかし、そこで落ち込んでいても、次に選考のある企業は待ってくれません。その意味で、気持ちを切り替えて次の企業に諦めずに挑戦する気持ちの大切さを学びました。

面接のときの心構え

“第一声(ノック後・自己紹介)を大きな声で話し、面接の基準を高める”
面接では最初の一言目を大きく話すことを意識していました。例えば、ノックした後の「失礼します」や「自己紹介」です。そこを緊張して小さい声で話してしまえば、そこからその小さい声基準のまま面接が進んでしまう可能性が高いです。緊張で小さい声のまま話してしまい面接官に聞こえなければ、どのような言葉でも意味はないので、大事な場面こそ意識していました。

ダイニチに決めた理由

“就活軸の一致に加え、面接官や先輩社員が「自分の人生を応援してくれた」から”
自分が就職活動をしていた際に持っていた軸に当てはまることはもちろん、最後は面接を通じて関わってくださった方が私の人生を応援してくれているように感じたからです。また、営業所訪問した時にも先輩社員の方がどんな質問でも率直に答えてくださり、それが人生を応援してくれているように感じました。

就職活動のアドバイス

“一人で抱え込まず、周囲の力を借りて情報収集とメンタルケアを行う”
就職活動には自己分析や企業研究などの準備が必ず必要です。それらの準備を自分1人で行ってもいいかもしれませんが、それだと限界があるかもしれません。そこで、周りの同級生や先輩、アルバイト先、両親などあらゆる方向から力を借りてください。そうすることでいろいろな情報が手に入り、気持ちも楽になります。就職活動はチーム戦であると考えて頑張ってください。

「大切にしたい軸」と向き合い、納得して掴んだ内定

就職活動をふり返って

“「大切にしたいこと」と「妥協できること」を熟考し、納得して就活を終えた”
就職活動をするにあたって自分が「何を大切にしていて何を妥協できるか」にとても悩みました。就職活動をしてみると本当に様々な企業があることを実感しました。自分自身が仕事をする上で求めていることを把握しなければ、納得して終えることが出来ないので、考える時間が特に多かった印象があります。最終的にしっかりと悩んで、考えたことで納得して就職活動を終えることができました

就職活動で得たもの

“あらゆる物事に「なぜ・どのように」と問いかけ、深掘りして考える力”
物事を深掘りして考えることです。自分自身のことだけでなく、企業のことや過去のエピソードなど物事全てのことに「なぜ、どのように」と深掘りして考えました。そうすることで失敗・成功の要因や新たな発見に気づくことができました。また、多様な視点から考えることができるようになり、これは今後の仕事でも必ず活きてくると感じています。

面接のときの心構え

“自分を良く見せようと偽らず、素直にありのままの姿で臨むこと”
素直にありのままの自分で臨むことが大切だと思います。良く見せようと偽って内定をいただいても、入社してから自分自身が苦しむことになります。企業にとっても自分にとっても良いことはあまりないですし、ありのままの自分を採用したいと言って下さる企業は必ずあると思います。

ダイニチに決めた理由

“学生への真摯な対応と、若手から様々な経験ができる成長環境”
学生一人一人と真摯に向き合ってくれる点と、比較的早い段階から様々な事を任せていただける点です。面接ややりとり一つをとっても自分を大切にしてくれていると感じました。また、少人数だからこそ年次が低い時から色々な経験ができ、成長速度が速く学びも多い環境である部分にも惹かれました。

就職活動のアドバイス

“熱意を伝えるための入念な準備が大切。就活を通じて準備力を身につける”
基本的なことですが準備が大切だと思います。特に面接では自分自身を企業にきちんと伝えるだけでなく、熱量や思いを伝えるためにも準備がとても大切です。また、仕事をする上でも準備は重要なので、就職活動を通して準備する力を身につけると良いと思います。

「自社だけでなく社会全体に貢献する姿」に惹かれて決断

就職活動をふり返って

“先入観を持たず幅広い企業と出会い、自己分析で自分を深く知る時間に”
常に焦りと不安を感じ精神的に辛い時間も多かったですが、自己分析を通して自分自身を深く知れる貴重な機会だったと思います。先入観にとらわれないようあらゆる業界の説明会に参加して志望業界を絞り、さらにその業界内の様々な企業を見ることで志望企業を見つけていきました。

就職活動で得たもの

“グループワークや面接で培った、主体的なコミュニケーション力と対応力”
インターンシップのグループワークや選考での面接を通し、コミュニケーション力と対応力を得られたと思います。常に自分の意見を持ち、相手に伝わりやすい言い回しを考えて発言しようとする姿勢が身につきました。さらに頭の回転も少し速くなったと感じています。

面接のときの心構え

“緊張があっても笑顔と自信を忘れず、自分のアピールを「楽しむ」姿勢で臨む”
本番で笑顔と自信さえ大切にできれば大丈夫です。就職活動の面接のように、自分が頑張ってきたエピソードや長所を堂々とアピールし、それを真剣に聞いて貰える機会はなかなかないので、むしろ面接の時間を楽しんで貰えたらと思います。

ダイニチに決めた理由

“協力工場の経営まで考えた通年生産など、全方位の利益を追う経営姿勢”
主力商品は冬物家電ですが、協力工場さんの経営を考え敢えて通年生産という生産体系をとっている会社経営の在り方に惹かれたことが決め手です。自社の利益だけでなく、協力工場さんやお客様すべての利益を追求しながら商品を開発している姿勢が魅力的でした。

就職活動のアドバイス

“辛い時は無理せず休み、焦らず自分のペースでリフレッシュしながら進める”
精神的に疲れた時は無理をせずゆっくり休んでください。私も何もしない期間がありましたが、遅れをとったとは思いません。むしろ良いリフレッシュになり「また頑張ろう」と思えたので、焦ることなく自分のペースで進めていってほしいです。

「地域の持続可能性」という大学での学びと強みを活かせる場所へ

就職活動をふり返って

“多くの企業を知る貴重な機会として、前向きに取り組めた就職活動”
私にとって就職活動は、さまざまな企業について知ることができる貴重な機会でした。エントリーシートの提出や面接などで大変な時期もありましたが、辛いという印象はあまりありません。それ以上に、内定が決まったときの安心感の方が大きく、前向きに取り組むことができました

就職活動で得たもの

“自己理解とキャリアプランの構築、社会の仕組みを体感できたこと”
自分の人生を振り返ることで自己理解が深まり、将来のキャリアプランを描けるようになりました。また、選考を重ねる中で文章力・表現力・コミュニケーション能力が向上したと感じています。さらに、さまざまな企業を受ける中で社会がどのように成り立ち動いているのかを体感できたことも大きな学びでした。

面接のときの心構え

“丁寧な企業研究と発声練習を繰り返し、緊張に負けない準備を徹底”
私は緊張しやすいタイプなので、どんな質問にも落ち着いて答えられるよう、志望企業や業界について細かく調べました。また、面接で話す内容を何度も声に出して練習し、本番で焦らず受け答えできるように心がけていました。

ダイニチに決めた理由

“学びを活かせる地域密着型スタイル、確かな技術力、温かい社風の3点”
大きく三つあります。一つ目は大学での学びを活かせると感じたことです。私は地域の持続可能性について学び、フィールドワークでは地域の方々とのコミュニケーションを大切にしてきました。地域密着型を掲げるダイニチでは自分に合った働き方ができると感じました。二つ目は高い技術力です。シェアトップクラスの商品と、リコールゼロの高い安全性から、入社後も安心して働けると思いました。三つ目は会社の風通しの良さです。面接を通して、採用担当の方々の温かい人柄に触れたことや離職率の低さも、ダイニチで働きたいと感じた大きな理由です。

就職活動のアドバイス

“焦って数を追わず、自分に合う企業かを見極めてから応募する大切さ”
内定がない焦りからやみくもにエントリーした時期もありましたが、自分に合わない企業だと面接にも力が入りにくく時間を浪費してしまいました。数を打つことも必要ですが、焦ってエントリーするのではなく「本当にエントリーするべき企業かどうか」を見極めることも同じくらい重要だと感じました。

地元・新潟への想いと、社員の方々の「雰囲気の良さ」で選んだ道

就職活動をふり返って

“「地元で働きたい」という軸と、インターンで感じた雰囲気の良さが決め手に”
新潟県出身で、地元で働きたいという想いが強かったので県内にこだわって就活をしていました。ダイニチ工業はインターンの際に実際に社員の方と触れる機会があり、雰囲気がとても良い人ばかりだったので選択しました。

就職活動で得たもの

“頑張りを届けるために、相手に良い印象を持ってもらう内面・外見磨きの大切さ”
一番考えた事は「いかに自分をよく見てもらえるか」です。いくら自分が頑張っていても相手に伝わっていなければ勿体無いため、相手に良い印象を持ってもらえるよう内面も外見も磨く大切さを実感しました。

面接のときの心構え

“面接官も同じ人間。名前を覚え、興味を持って話を聞く姿勢を意識する”
良い印象を与える工夫も大切ですが、面接官も同じ人間です。「どういう人物なのか」に興味を持って話を聞き、相手の名前を覚えるといった基本的な意識を持つことが重要だと感じました。

ダイニチに決めた理由

地元であるという点と、社員全員の雰囲気の良さです。

就職活動のアドバイス

自分を磨き、面接官という「人」に関心を持って向き合うことを意識して、ぜひ頑張ってください。

一週間のインターンで感じた「社風の良さ」と「人の温かさ」が決め手

就職活動をふり返って

“インターンシップや社員との交流を通じ、企業の「中身」を肌で知る重要性を実感”
企業の中をどれだけ知ることができるかが重要だと感じました。私の場合はインターンシップで一週間業務を体験し、多くの社員の方とお話させていただく中で社風を肌で感じることができました

就職活動で得たもの

“自分を客観視することで、長所や経験から「仕事でやりたいこと」が明確化”
客観的に自分を考える重要性を学びました。改めて自身の長所・短所を確認し、学生時代の経験からどのような能力が成長したのかを考えることで、仕事でやってみたいことがより明確になりました。

面接のときの心構え

“素直かつハッキリ伝える姿勢と、想定外の質問にも落ち着いて正直に答える心構え”
人事の方が優しくサポートをしてくださるので、とにかく素直に、相手に伝わるようにはっきり話そうと考えていました。特に想定外の質問の際には落ち着いて正直に答えられるように心がけました。

ダイニチに決めた理由

“「設計から製造までを一貫して行える環境」と「人の温かさ」に惹かれて”
製品を設計から製造まで社内で行うことができることと、インターンシップや就職活動中に感じた人の温かさが決め手でした。

就職活動のアドバイス

“学生時代の取り組みに自信を持ち、入社後の自分につながるエピソードを伝える”
学生時代に頑張ってきたことを自信を持ってアピールすることが大切だと思います。企業の人事の方は具体的なエピソードを深掘りしてくださるので、入社後の自分につなげられそうな点などあれば、ぜひ積極的にアピールしてみてください。

焦りの中でも自分を信じ、練習を重ねて掴み取った内定

就職活動をふり返って

“スタートの遅さや焦りを乗り越え、「なんとかなる」と走り抜けた日々”
内定をいただくまでは常に就職活動のことを考え、毎日気が休まらなかったことを覚えています。就職活動を始めるのが遅かったこともあり、周りと比べて結果が出ず焦ることもありました。「なんとかなる」と自分に言い聞かせながら続け、内定をいただいたときは本当に嬉しかったです。

就職活動で得たもの

“自己分析を通じて知った「些細なことでも自分の強みになる」という気づき”
自己分析を通して自分の経験や性格について深く考える良い機会になりました。自分には目立った経験や強みがないと感じていましたが、分析をする中で「些細なことでも強みとして捉えられる」ことに気づけました。この気づきは自分にとって大きな収穫でした。

面接のときの心構え

“事前の対人練習で自信をつけ、本番は明るく正直に自分の気持ちを伝える”
面接では、自信を持ってできるだけ明るく話すことを意識することが大切だと思います。友達や先輩と面接練習をしたことで本番でも自信を持って話せました。あとは正直に自分の気持ちを伝えることを心がけました。

ダイニチに決めた理由

“選考で感じた「人とのつながりを大切にする姿勢」と「安心して成長できる環境」”
面接後のフィードバックや、自分のことをよく調べてくださっていたことが印象的でした。選考を通して「人とのつながりを大切にしている会社」だと感じました。仕事は人と人との共同作業だと思うので、そういった雰囲気の中であれば自分も安心して成長できると考え、この会社に決めました。

就職活動のアドバイス

“「自分は自分」と割り切り、焦らず計画的に自分のペースで進める”
周囲と比べず「自分は自分だ」と思って自分のペースで進めることが大切だと感じました。とはいえエントリーや書類提出には締め切りがあるため、焦りすぎないことと計画的に行動することの両立が重要だと思います。

2025卒 内定者

  • 文系 日本大学 A・S
  • 文系 駒澤大学 S・N
  • 文系 関西大学 Y・K
  • 理系 新潟大学大学院 Y・T
  • 理系 新潟大学 T・H
  • 理系 長岡技術科学大学大学院 S・H

Q1.就職活動をふり返って
常に焦りながら選考を受けていた覚えがあります。周りと比べて思うように結果が出ず、一時期は説明会を受けてはひたすらにエントリーシートを出すを繰り返していました。精神的にも体力的にも追いやられていましたが、自身を見直して最も成長できた時期でもあり、良い時間を過ごせたと思います。

Q2.就職活動で得たもの
学生時代は何かを諦めずに続けることは中々ありませんでしたが、就職活動は辛くても諦める訳にはいかず、壁にぶつかりながらもひたすらに走り続けて、無事に内定を頂けました。とにかく踏ん張り、やり続けたことで、精神力を得たと思います。

Q3.面接のときの心構え
緊張は自信がないことの現れだと思い、無理にでも自信を持っていました。とは言っても、どうしても緊張はしてしまうので、就職活動の軸をしっかりと持ち、うまく言葉にできなくても、この軸だけはブレないように話すことが大事だと思います。

Q4.ダイニチに決めた理由
説明会、面接、企業訪問のどれを取っても、対応してくださった方が、真摯に向き合ってくださり、心温かい方が多いと感じました。営業職を希望していた私にとって、このような方々が開発・製造してくださった会社の製品なら、安心してお客様に販売できると思い入社を決めました。

Q5.就職活動のアドバイス
とにかく色々な企業の説明会を受けることが大事だと思います。正直、関東に住んでいた私にとって、新潟のメーカーに入社するとは、説明会を受けるまで思ってもいませんでした。人それぞれ、就活の軸は違いますし価値観も違うので、良いと思う企業も人それぞれだと思います。会社の中をしっかり見て納得が行く企業を見つけられるように、色々な企業を見てみるべきだと思います。

Q1.就職活動をふり返って
1番苦労したことはエントリーシートです。話すことより書いて情報を伝えることが苦手でした。言葉には感情がありますが、文字には感情がないので自分なりに工夫して個性を表現する必要がありました。

Q2.就職活動で得たもの
情報を収集する力、自己分析する力、聴く力が身につきました。自分自身を知ることが1番大切だと思っています。そこが出発地点となります。また現代の就職活動は情報戦なので情報は常に色々な人から得ていました。情報を収集し、自分なりにまとめて他の人の意見を取り入れつつ実践することの繰り返しでした。

Q3.面接のときの心構え
面接は準備も大切ですが、感情の部分も大切だと思います。この会社に入社したいという想いや覚悟を伝えるには、言葉だけではなく態度や表情、声量もとても重要です。会社で働く姿を思い描いてみると良いかもしれません。

Q4.ダイニチに決めた理由
人を大切にする会社であり、職場の雰囲気もとても良かったのが、ダイニチで働きたいと思ったのが理由です。1人1人と向き合ってくれるところも信頼できると感じました。またチームワークを重視する仕事のやり方がチームスポーツをしていた自分にとって合っていると感じました。

Q5.就職活動のアドバイス
就職活動は自分自身を見直す良い機会です。自分を知ることは今後の道を決めていくのに大切だと思います。就職活動のなかで人生設計を立て、長期的な思考をもつことが何かのヒントになると思います。

Q1.就職活動をふり返って
最初は何から手をつければ良いかわかりませんでした。周りが始めたことを耳に挟んでから焦って自分も始めたことを覚えています。私は大学にあるキャリアセンターによく通っていました。自分1人で考えていては何も始まらなかったので、その道のプロの元へ勉強に行っていました。周りの人に頼ってばかりの就職活動でした。

Q2.就職活動で得たもの
就活を進める中で、自身の強みや価値観を再認識できました。また、面接やグループディスカッション、企業研究などを通じて、コミュニケーション能力や問題解決力を身につけることができたと思います。少しは人として成長できたと感じています。

Q3.面接のときの心構え
私は聞かれたことに正直に答えることを心がけていました。自分を偽って話しても、伝えたいことの辻褄が合なくなり、かえって自分を苦しめることになるからです。緊張することはわかっていたので、面接までに準備をしておくことが勇気になると思います。どんな状況でも、必ず伝えたいことの要点だけは意識して話す事が大切だと思います。

Q4.ダイニチに決めた理由
自分が受けた企業の中で1番丁寧に向き合っていただいたと感じたからです。自社のことを包み隠さず話していただいたことからも、ダイニチ工業で働いている姿を想像する事ができました。また、面接時や面接後もサポートをしていただいてとても嬉しかったです。

Q5.就職活動のアドバイス
就職活動はこれまでの自分を振り返る良い機会だと思います。初めは難しく考えずに、楽しみながら自己分析を始めましょう。ネガティブな考えをしてしまうかもしれません。嫌になったら、友達や家族の周りの人と話したりして息抜きを忘れないでください。周りと比べて焦ってしまうこともあるかと思いますが、気にせず自分のペースで頑張ってください。県外に行く際には、その土地の美味しいものをご褒美に頑張りましょう。

Q1.就職活動をふり返って
私は周りよりスタートが遅く、友達が続々と決まるのを横目に、焦りの中で取り組んでいました。近年の就職活動はナビアプリの普及や手順のテンプレ化により、何をすれば良いかわからないということは無いはずなのですが、漠然とした不安と研究が忙しいからという言い訳をしてわざと先送りにしていたのかもしれません。出遅れはしましたが、結果的には働きたいと思える会社に入れたので後悔はないです。

Q2.就職活動で得たもの
自己分析により、自分の性格やこれまでの人生を言語化できたことは、個人的に良い収穫だったと思います。就職活動に対して「嘘つくわけじゃないんだし、その場その場で即興でやればいいや。」と思っていた生意気小僧だったのですが、丁寧に自己分析したことで、自分のことをよりうまく伝えられるようになったと感じました。加えて、自分の得意不得意を改めて理解することで、組織の中でどのような立ち回りをすれば良いのかを考えることができました。

Q3.面接のときの心構え
ちゃんと準備しているなら、「受かるでしょ!」くらいの気持ちで臨めば良いと思います。良い会社の面接官はとても優秀なので、流暢に話していても嘘をつくとバレますし、緊張して詰まってしまっていても、しっかり自分のことを理解しようとしてくれます。とにかく、自分のことや会社のことをよく分析することが大事だと思います。(私は企業分析が甘く、すぐに見透かされました。)

Q4.ダイニチに決めた理由
ふわっとした理由で申し訳ないのですが、雰囲気が自分に合っていると感じたからです。他に受けた会社と比較してにはなりますが、この会社の採用活動が一番に自分に寄り添ってくれたと感じました。言ってしまえば人事の方の人柄で決めたのですが…。そのほかにも、とても大きい会社という訳ではないからこそ、社員のつながりが深く、活気ある職場で若手から刺激のある仕事ができそうだと感じ、それが自分に合うと思ったため、ダイニチに決めました。

Q5.就職活動のアドバイス
漠然とした不安がありつつも何からすれば良いかわからない方、大学生活に慣れてしまって働く姿が想像できないという方などは、とりあえずいろんな会社の説明会に参加してみると良いと思います。とにかく早く何か行動すれば見えなかったものが見えてきます。タイミングが遅くても、ここまで読んでいる方なら、それなりに優秀な方だと思いますので、自信を持って取り組んでいってください。多分大丈夫です。

Q1.就職活動をふり返って
考えることが多く、不安な毎日でした。どんな会社でどんな仕事がしたいのかも曖昧でしたが、説明会で様々な企業を知るうちに、自分の理想が少しずつ見えてきました。また今までを振り返り、未来を考える貴重な時間でもありました。内定を貰った時の達成感は大きく、大変でしたが良い経験でした。

Q2.就職活動で得たもの
計画性の重要さを再確認することができました。複数の会社の選考が同時に進み、提出物や面接の準備の計画性が求められます。計画が上手く立てられず準備がおろそかになり、自信を持って面接に臨めず後悔することがありました。この経験から、何事も計画を立て、準備万端に取り組めるよう心がけています。

Q3.面接のときの心構え
絶対に伝えたいことを事前に覚え、あとは自然な会話のように正直に話すことを意識していました。私は緊張しやすいタイプでしたが、笑顔を意識し、やる気を伝える努力をしました。自分らしさを大切に、誠実に答えることで熱意を伝えられると思います。

Q4.ダイニチに決めた理由
説明会や面接で社員の皆さんと話した際の温かい雰囲気が良かったからです。みなさんがいきいきと仕事の話をされていて、丁寧かつ真摯に接してくれたことで、働きやすい環境だと感じました。ここなら自分らしく、良い雰囲気の中で成長できると思い、入社を決めました。

Q5.就職活動のアドバイス
就職活動は面倒で気が進まないことも多いですが、後々頑張って良かったと思う日が来ると思います。様々な会社や仕事、そして自分自身を知ることで、本当に合う会社が見つかります。学校生活と就職活動の両立は大変だと思いますが、あまり気負いすぎず自分らしく頑張ってください。応援しています。

Q1.就職活動をふり返って
自分自身と深く向き合う貴重な機会となり、振り返ってみるとあっという間でした。活動中は内定を得られるかという不安が常にありましたが、内定をいただき活動が終わった日の達成感はとても大きく、これまでの努力が実を結んだことを実感しました。不安や焦りに押しつぶされそうになった日々もありましたが、諦めずに取り組んできて良かったと思います。

Q2.就職活動で得たもの
自己分析を通じて自分の価値観や強み、弱みを明確にすることができたと思います。過去の経験を振り返りながら、自分がどのような環境で力を発揮できるのかを考えることで、自分の将来を想像できました。

Q3.面接のときの心構え
面接で緊張するのは自然なことだと思います。緊張してはいけないと思うと逆に増してしまうと思うので、何かリラックスするための方法を持っておくと良いと思います。

Q4.ダイニチに決めた理由
特に人を大切にする姿勢が際立っていると感じました。面接後のフィードバックでは、私自身のことを理解しようとする姿勢が伝わり、まるで背中を押していただいているような温かさを感じました。学生1人1人に丁寧に向き合ってくださる企業は他になく、その姿勢に強く惹かれました。

Q5.就職活動のアドバイス
自分の軸を明確にし、早めの準備と計画的な行動を心がけると良いと思います。また、就活中は苦しい事も出てくると思います。苦しいときは無理をせず、適度に休息を取ってください。信頼できる人に相談することで、気持ちが軽くなることもあります。最後まで自分らしさを大切に、前向きに頑張ってください。応援しています!

2024卒 内定者

  • 文系 明治大学 Y・N
  • 文系 甲南大学 H・K
  • 文系 中央大学 S・W
  • 理系 新潟大学大学院 R・A
  • 理系 新潟大学大学院 S・K
  • 理系 新潟大学大学院 Y・T

Q1.就職活動をふり返って
就職活動中はとにかく焦っていた気がします。とりあえず色々な企業の説明を聞いて、エントリーシートを書いての繰り返しだったので、常に追われていました。大学もあって、バイトや部活もしていたので、毎日が寝不足でした。内定をいただいた時はとにかく嬉しかったですし、それと同時にやっと終わったという安心感があり、ホッとしました。

Q2.就職活動で得たもの
就職活動で得たものは、自分自身を理解するということです。就職活動を始める前は自分の性格や人柄をなんとなくでしか知りませんでした。しかしエントリーシートを記入する際に、自分の長所や短所、PRを書くことが増え、自分と向き合う機会が多くありました。自分自身と向き合うことで、これまで気づかなかったことに気づくことができ、自分はどんな人なのか分かるようになってきました。

Q3.面接のときの心構え
しっかり準備をして臨むべきだと思います。私は聞かれたことに対して簡潔にまとめて答えを出すということが大の苦手で、何度も苦戦してきました。聞いてくることは面接官によって異なりますが、絶対に聞かれることはあると思うので、そこだけでもしっかり何を1番伝えたいのかをまとめて準備しておくことが大事だと思います。

Q4.ダイニチに決めた理由
私がダイニチに決めた理由は、社員の温かさと、仲間を大切にするところです。ダイニチの先輩社員はみんな優しく、雰囲気もすごく良いです。ここなら素でいられると思ったし、分からないことなども遠慮せずに聞きにいける、働きやすい環境だと思いました。

Q5.就職活動のアドバイス
とにかく準備をしっかりすることだと思います。エントリーシートは伝えたいことをしっかり書き、親でも兄弟でも、確認してもらうといいと思います。また、面接練習も繰り返し練習することがいいと思います。練習すればするだけ成果は必ず出るはずですし、いかに入りたいという気持ちを言葉や表情、行動で伝えるかが大事になってくると思います!

Q1.就職活動をふり返って
今では良い思い出ですが、当時は毎日就活のことで頭がいっぱいだったことを覚えています。「自己分析や業界研究と言われても何から手をつけたらいいのかさっぱり」という状態が続いていました。しかし手探りでやり方を模索していくと、それなりに自分のやり方というものが見つかり、そこからは徐々に自分らしい就活ができるようになっていったことを覚えています。そして何より内定を頂けた時はとても嬉しかったです。

Q2.就職活動で得たもの
忍耐力です。どこの企業を受けても書類で落とされるという時期がありました。そんな時めげずに切り替えて頑張ろうと思える力は就活の時に養われたものであると感じています。この力は今後の社会人生活でも非常に重要なものであると思うので、大切にしていきたいです。

Q3.面接のときの心構え
面接で1番重要なことは自分をよく見せようとしないことだと思います。猫を被っても化けの皮を剥がされます。面接官はその道のプロばかりです。変に自分を繕うのではなく、ありのままの自分をストレートに伝えてみてください!きっとその良さを見抜いてくださる面接官がいるはずです!

Q4.ダイニチに決めた理由
自分のことを1番知ろうとしてくれた企業だったからです。給料や福利厚生、会社の知名度など人それぞれ面接では言えない志望理由があると思います。そんな中で私は私自身に興味を持って接してくれる企業、即ち人に関心を持ってくれる企業に入りたいと考えていました。 人を大切にし、人と人との繋がりを大切にする。そんな企業がダイニチであると感じたのが1番の志望理由です。

Q5.就職活動のアドバイス
就職活動は、自分もまだ知らない自分を見つけるチャンスだと思います。前向きに楽しく、そして何より自分らしく頑張ってください! 「面接終わりのご褒美に何を食べて帰ろうか、、」など考えながら気楽に取り組むのも個人的にはありだと思います! 自分が納得のいく形で就職活動を終えられることを祈っています。

Q1.就職活動をふり返って
就職活動中は、漠然とした不安が付きまとう日々だったと記憶しています。どのような会社に入社しても幸せな人生を送る自信はありましたが、それでも「自分は将来何をしたいのか」「どんな会社なら幸せになれるのか」など、気がつくとボーッと考えていました。 ダイニチに入社する事を決めてそのような不安が全くなくなったかというと、そんな事はありませんが、色々な企業を見比べた上で1番合う会社を選んだという事実が、気持ちを楽にしてくれました。

Q2.就職活動で得たもの
事前準備の大切さを知りました。「ガクチカと志望動機を言えれば何とかなるだろう」で何とかなったのは一次面接まででした。どの企業も二次面接から顔色を変えてくるので、準備ができていない時は苦し紛れの浅はかな回答をしていました。社会人でも事前準備は大切にしていきたいです。

Q3.面節のときの心構え
基本的に真面目で笑顔が素敵な好青年を装っていました。第一印象はとても大事です。 また、どんな発言も過去の経験から説明できるようにしてました。こんな経験があるからこういう考えになってますというスタンスを貫くことは、支離滅裂な回答をしないためにも大事だと思います。

Q4.ダイニチに決めた理由
率直にいうと福利厚生が充実していて、かつ一緒に働きたいと思える方々が多かったからです。福利厚生や給与などの面接で聞きにくい話は、内定をいただいた後に招いてくださった、東京営業所見学の際に容赦なく質問しました。想像以上の手厚さに驚くと同時に、私の無神経な質問にも真摯に対応してくださる営業所の方々の人柄にとても惹かれたのを覚えています。ダイニチを志望した理由は、技術力の高さや少数精鋭など様々ですが、最終的に入社を決意したのはこの時です。

Q5.就職活動のアドバイス
どうしても周りと比べてしまい、色々悩む事もあると思いますが、自分の軸を崩さず流されないように最後まで走り抜けば、後悔のない就職活動になると思います。 皆さん一人一人にとって良い企業と巡り会える事を陰ながら応援しております。

Q1.就職活動をふり返って
振り返ってみればあっという間に就活が終わりました。就職活動中は自分でも内定をもらうことができるのかなどの不安もありましたが、今までの自分を見つめ直す良いきっかけになりました。自分がどのように仕事をしていきたいか、できることは何かを考え、最終的に第一志望であった会社から内定をいただくことができ、自信にもなりました。

Q2.就職活動で得たもの
自己分析を通じて、自分自身を客観的に見つめることができたと思います。今まで培ってきた経験から自分ができることなどの自身の強みだけでなく、今後自分がどういう人生を歩みたいかなど先のことまで考えるきっかけとなりました。また、自分のことを限られた時間の中で伝えなければならないため、表現力を身につけられたと同時に言葉の大切さを改めて実感しました。

Q3.面接のときの心構え
履歴書に書いたことを自分の言葉で素直に話すことが大切だと思います。今までの自分を飾ることなく伝え、自分なりの表現で話すことで、面接官の方々も真摯に聞いてくださると思います。面接では緊張すると思いますが、その緊張感もそれだけ自分が本気で面接に取り組もうと思っている証でもあると思うので、その気持ちを自分なりに受け止めて面接に臨めると良いと思います。

Q4.ダイニチに決めた理由
人を大切にする会社であることが決め手となりました。面接の時から学生一人一人に向き合い、真摯に話を聞いてくださったことが印象に残っています。面接後のフィードバックでは良かったところ・悪かったところ・改善方法まで伝えてくださり、就職活動中は励みになりました。自分が今後仕事をする上で人との関わりを大切にしたいと思っていたからこそ、親身に対応してくださったダイニチ工業に決めました。

Q5.就職活動のアドバイス
自分のことや企業のことなど情報を集めることが大切だと思います。その上で自分が一生続けられると思う会社を選択できると良いと思います。また、就職活動中は、就職活動だけに取り組んでいると心身共に疲れてくると思います。私は大学の研究5割・就活5割のバランスで取り組んでいました。時にはリフレッシュも大切です。体調には十分気をつけて頑張ってください!応援しています。

Q1.就職活動をふり返って
終わってみるとあっという間だったと感じています。就職活動を始めた頃は不安な気持ちが大きかったですが、今振り返るとそれだけ真剣に取り組んでいたからだとも思います。自分の将来に真剣に向き合うことは大変ですが、頑張った分だけ多くを得ることができる機会です。大変ですが、それを乗り越えた達成感を感じることができた良い経験だったと思います。

Q2. 就職活動で得たもの
相手にわかりやすく伝える方法を学ぶことができたと感じています。面接ではできる限り多くの事を話したくなると思いますが、限られた時間の中では難しいです。ダラダラと長く話しているだけでは、その中の大事なポイントを見つけてもらうことはできません。相手が求めている答えと自分が伝えたいことを明確に話し興味を持ってもらうことで、効果的に伝えることができると学びました。

Q3.面接のときの心構え
本番はどうしても緊張してしまうので、「飾りすぎず、素直に」を意識していました。言い回しを決めて覚えるのではなく、聞かれたことに対して自然と出てきた言葉で答えるようにしました。言葉に詰まってしまっても、素直な姿勢は間違いなく伝わると思います。飾りすぎずに素直に自分を伝えることで、信頼関係を築くことができ、結果的に良い方向に向かうと思います。

Q4.ダイニチに決めた理由
昔から馴染みのある地元のメーカーというのが一番大きいです。冬になるとダイニチのファンヒーターを使うことが当たり前の環境だったので、自然と親近感を覚えていたのだと思います。また、せっかく働くなら好きな会社の方が頑張れると思ったので、好きなダイニチに決めました。社員を大事に思ってくれる会社なので、安心して長く働くことができそうだと感じました。

Q5.就職活動のアドバイス
早いうちに自分軸を持つことで対象を絞ることができるので、効率的な就職活動ができると思います。また、フィードバックを多く貰い、視野を広げることも大切だと感じています。自分の将来に一人で向き合うことも大事な時間ですが、偏っていることに気が付きにくいということもあります。第三者からの意見には新しい気づきがあり、参考になることも多くあります。今感じている緊張や不安な気持ちは時間が解決してくれるので、張り切りすぎずに自分のペースで頑張ってください。

Q1.就職活動をふり返って
就活を振り返ると、様々な試練や苦労がありましたが、過去の経験や失敗を糧にしてそれらを乗り越えることで自分自身の成長を感じることができました。就活は始まるまで長く感じましたが、終わってみたらあっという間でした。自分の未来を決める大切な時期になると思います。この機会に自分の過去を見直し、考えられるいい機会になりました。

Q2. 就職活動で得たもの
グループワークやディスカッションをすることで、自分は何が出来て何が出来ないのか理解できるようになりました。自分の出来ないことは、完璧にすることを目指さず、平均点を取れるようにすること、できることは、80点くらいを取れるようにすることが大切だと学びました。 そして、メールの出し方や挨拶の仕方などのビジネスマナーも学ぶことが出来て良かったです。

Q3. 面接のときの心構え
私が面接を受けた時、面接官の方に、「落とすために面接をしているのではなく、その人というものを知りたいからしている」と言ってもらいました。自分が思っていることを、嘘偽りなく話すことが大切だと思います。まず、自分の分析をしっかりして、自己理解を深めるといいと思います。

Q4. ダイニチに決めた理由
理念、社風はもちろん、非常に社員を大切にする会社であるからです。昨今人との関わりが薄い世の中ではありますが、運動会や社員旅行など、社員が力を合わせてひとつの事に取り組むというコミュニケーション力、団結力を大切にする会社であるところにとても魅力を感じました。その力が新製品への取り組みや、様々な仕事に活かされていると思います。

Q5.就職活動のアドバイス
就活は持久走のようなものだと思います。最初だけ頑張っていても続かず、あとから焦ってしまいます。一つ一つの小さな目標を立て、日々努力し、大きな目標に出会った時にも対応できるよう、自分のペースで進んでいくと成功すると思います。そして、息抜きも大切だと思うので、友達と沢山遊ぶことも忘れないように!