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現在、当社製品に関するご連絡事項はありません。

現在、当社製品に関するご連絡事項はありません。
製品起因か否か特定できない事故を含む
2014年4月18日更新
事故
発生日
製品名 型式 場所 被害状況 事故概要
2014.3.22 石油温風暖房機
(開放式)
FW-324S 東京都 火災
軽症2名
当該製品を使用開始後、建物を全焼する火災が発生し、2名が軽症を負った。現在、原因を調査中。
2014.2.12 石油温風暖房機
(開放式)
FW-3280S 富山県 火災
死亡2名
建物が全焼する火災が発生し、2名が死亡した。現場には当該製品があった。事故発生時の状況を含め、現在、原因を調査中。
2014.2.15 石油温風暖房機
(開放式)
FHY-32TS7 石川県 火災 当該製品に給油後、当該製品の運転を開始したところ、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。当該製品の使用状況を含め、現在、原因を調査中。
2013.11.20 石油温風暖房機
(開放式)
FW-3290S 石川県 火災 当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。当該製品から出火したのか、他の要因かも含め、現在、原因を調査中。
2013.11.11 石油温風暖房機
(開放式)
FW-324NE 宮城県 火災 当該製品を使用中、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。現在、原因を調査中。
2013.02.22 石油温風暖房機
(開放式)
FW-674LX 滋賀県 火災 当該製品を使用中、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。当該製品を消火せずにカートリッジタンクに給油した状況を含め、現在、原因を調査中。
2013.02.08 石油温風暖房機
(開放式)
FW-325S 奈良県 火災
重傷1名
軽傷1名
当該製品及び周辺を焼損する火災が発生し、2名が負傷した。
調査の結果、当該製品の内部に燃料漏れや異常燃焼等の出火の痕跡は認められなかったが、焼損が著しく未回収の部品もあることから、製品起因か否かを含め事故原因の特定には至らなかった。
2013.01.26 石油温風暖房機
(開放式)
FW-552LD 香川県 火災 当該製品の給油タンクを持ち上げたところ、口金が外れ、灯油がこぼれ当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。現在、原因を調査中。
2013.01.20 石油温風暖房機
(開放式)
FW-324S 山形県 火災 当該製品を使用中、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生した。ガソリン混合油を誤給油した可能性を含め、現在、原因を調査中。
2013.01.03 石油温風暖房機
(開放式)
FW-322S 山形県 火災
軽傷4名
当該製品及び事故現場の焼損が著しく、事故の詳細な状況が不明なことから、製品起因か否かを含め事故原因の特定には至らなかった。
2012.03.27 石油温風暖房機
(開放式)
FW-566L 千葉県 火災 運転中の当該製品から異音がした後、吹き出し口から火の粉が吹き出した。 調査の結果、当該製品は、バーナー火口網の変形(凹み)とバルブロッドのカーボン付着によって 燃焼量が低下していたことから、事故時にも異常燃焼があった可能性が考えられるが、カーボン が付着した経緯は不明であった。また、火の粉が吹き出したメカニズムについても特定できなかっ たため、事故原因の特定には至らなかった。
2012.02.29 石油温風暖房機
(開放式)
FW-4070S 新潟県 火災 当該製品を使用中、消火せずに給油をしたところ、当該製品を焼損する火災が発生した。
調査の結果、当該製品内部の燃焼室等燃焼系部分には異常燃焼及び出火の痕跡が認められなかったが、メイン基板の焼損が著しく、基板上の異常の有無について確認できなかったこと及び使用状況の詳細が不明なことから、事故原因の特定には至らなかった。
2011年までの製品事故情報はこちらからお願いいたします。
ここでは「消費生活用製品安全法第35条第1項」の規定に基づき、当社が経済産業省に報告した当社製品に係る事故報告(速報を含む)情報を公表しています。

内容は速報段階のものであり、今後の追加情報・事故調査の進展等によっては、変更または削除される可能性があります。

2005.9.14 石綿(アスベスト)に関する当社の状況について