快適&節約を実現するエコ機能「Wエコプラス」

センサー機能が賢く働きます。

石油ファンヒーターのランニングコストのほとんどは「灯油」。そのため、灯油の使用量を抑えることが、節約の大きなポイントになります。
ダイニチのファンヒーターは、快適な暖かさを保ちながら、人がいるときも、いないときも、ムダをみつけて快適温度で灯油の消費をセーブします。

節約効果をチェック!

ecoおまかせモードプラス(一時消火機能あり)

設定温度プラス2℃で消火

室温変化にあわせて、燃焼量を自動コントロール。
お好みの温度に設定した上でセーブできるので、快適に節約できます。

ecoおまかせモード (一時消火機能のあるタイプ/ないタイプがあります。)

一時消火機能あり

燃焼量を自動コントロール。室温が設定温度より3℃高くなると消火、1℃低くなると点火するので快適に灯油の消費を抑えます。

一時消火機能なし

燃焼量を自動コントロール。

「省エネセンサー」

人の動きをみる!

長い時間お部屋に人がいない場合、センサーがチェックして自動的に運転をコントロール。燃焼量を弱めたり、停止することで、灯油のムダを抑えます。

※写真はSGXタイプの例です。

Wエコプラス

石油ファンヒーターのランニングコストのほとんどは灯油。ダイニチならセンサー機能で賢くセーブ!

【節約効果条件】効果数値は自社基準による算出。使用環境や使用状況等により効果が異なる場合があります。ファンヒーターを1日10時間、1シーズン10月~翌年5月のうち≪1,900時間≫を想定し算出。
[対象地域]東京[灯油価格]85円/L(2018年1月第1週全国平均店頭価格資源エネルギー庁発表)[電力料金]27円/kWh(税込)(公益社団法人全国家庭電気製品公正取引協議会(新電力料金目安価格)[暖房使用時間内訳]午前7~9時(2時間)、夜18~24時(6時間)<政府広報調査機関一般財団法人省エネルギーセンター調査に基づく全国平均> ecoおまかせモードプラス[環境条件]当社環境試験室にて各機種の適用畳数により、外気温14.5℃以下を記録した時間を暖房する時間とし、その時間帯の外気温を気象庁データベースの2003年から2012年度までの10年間の平均気温より算出し、外気温条件として設定。設定温度20℃。 省エネセンサー 午前1回、午後2回、10分間センサーが作動することにより、それぞれ中燃焼が最小燃焼となる場合。

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