焙煎機のカフェプロ101(MR-101)の通信販売。小型ながらも連続焙煎が可能なパワフルな焙煎機です。

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電気式の小型焙煎機「カフェプロ101」は、
コンパクトなサイズで設置が簡単。
続けて繰り返し焙煎ができる パワフルな焙煎機です。

誰が焙煎しても、いつ焙煎しても、
ムラのない煎り上がりを実現できる焙煎機なので、
全国のカフェや珈琲店でご愛用いただいています。

風笛様 カフェ・アウル様
オトノコーヒー 
美味しいコーヒーには
三つの条件があります。
つづきはこちら
オトノコーヒー 
風笛 様
仕事帰り学校帰りに
ご利用いただけます。
つづきはこちら
風笛 様
カフェ・アウル 
赤城高原採れたて
新鮮野菜料理のお店。

つづきはこちら
カフェ・アウル 
     
カフェ クォード 様 オリエントハローズコーヒー様

カフェ クォード 
4人の魅力が見事に調和して
素敵なハーモニーを。
つづきはこちら
カフェ クォード 

キリンコーヒー 様
季節ごとや日替わりコーヒー、
常時
40種類の豆を用意。
つづきはこちら
キリンコーヒー 様

オリエント・ハローズ・コーヒー 
「目先の利を追わない」ことを
モットーに商売をしています。
つづきはこちら
オリエント・ハローズ・コーヒー 

焙煎機のカフェプロシリーズをお使いの全国のお客様から喜びの声をいただきました。
掲載件数394件(2015年11月6日現在)
 →焙煎機のカフェプロシリーズご愛用のお客様の声 をご覧ください。 

 

焙煎機の「カフェプロ101」が選ばれる
5つの理由


◆操作が簡単な焙煎機
100V電源を利用する電気式焙煎機で、ボタン設定するだけで12段階に煎り上げることが可能です。
プロの焙煎士でも難しい焙煎の味を手軽に再現する焙煎機です。


 
◆煎り上がりが安定している焙煎機
生豆に上下から電気ヒーターでじっくり熱を加えるダブル焙煎方式を採用。
焙煎時の温度制御をセンサーで確認しているので、煎り上がり状態のバラつきが少なく均一に仕上がります。 


 
◆本体がコンパクトな焙煎機
電気式なので移動も簡単、コンパクトサイズ(本体サイズ:高さ375×幅250×奥行265mm)なので省スペースです。


 
◆運転音が静かな焙煎機
熱風で生豆を焼き上げる方式の焙煎機とは異なり送風音がありませんので、運転中の音が静かです。


 

 
◆日本製の焙煎機
新潟県新潟市で製造しています。
設計から組立・品質管理、アフターサービスに至るまで、
ダイニチ工業本社工場新潟の自社工場で一貫して行なっています。

 

 
より詳しい説明はこちらへどうぞ
コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」メリット を詳しくご紹介


コーヒー豆焙煎機

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ご注文は 「コーヒー焙煎機のカフェプロ」で

ご注文商品は当社2営業日以内に新潟より発送。
全国送料無料・購入代金2,160円(税込)以上は代引手数料も無料
 
代金引換は「現金」「クレジットカード」「デビットカード」が可能。
※ クレジット会社とお客様のご契約により分割払いも可能です。
 
詳しくは、コーヒー焙煎機のカフェプロをご覧ください。

 

台湾でのご使用をご検討の方へ

カフェプロは日本国内で使用することを前提に設計開発を行っており、国外でのご使用に関しましては、正常な動作を保証いたしかねます。このため、商品の販売やアフターサーヒスについては、日本国内に限定しておりますので、予めご了承ください。

なお、台湾には以下の代理店がございますので、カフェプロにご興味がございましたらこちらへご連絡をお願いいたします。


<台湾正規代理店>
 
 代理店名:宏得利貿易有限公司
 住所:台湾新北市三重區三民街175巷26蹏1樓
 電話:02-2981-2727
 URL:http://www.hondly.com.tw/ 

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コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」メリットを詳しくご紹介

  コーヒー豆焙煎機カフェプロ101(MR-101)


その1.操作が簡単な焙煎機

100V電源を利用する電気式焙煎機で、焙煎機の本体正面のボタンで設定するだけで12段階に煎ることが可能。プロの焙煎士でも難しい焙煎の味をボタン設定だけで再現する焙煎機です。

おいしく煎り上げるためには温度管理が必要です。
その温度管理が難しいので、熟練した技、プロの技が必要なのです。

しかし、コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」なら、その温度管理を焙煎機の本体正面にあるボタンで設定するだけで簡単に再現します。 
そこには、時間設定や温度設定などの面倒な操作は一切必要ありません。
焙煎加減設定方法

 

 

 



焙煎度合いの設定は、下の「設定煎り加減と焙煎度合い・L値対比表」をご参考ください。
 

設定煎り加減と焙煎度合い・L値対比表 


その2.煎り上がりが安定している焙煎機

その秘密は焙煎機上部の焙煎釜にあります。
豆の外側も内側もムラなく均一にローストするように、生豆に上下から電気ヒーターでじっくり熱を加えるダブル焙煎方式を採用。
また、温度制御をセンサーで確認しているので、豆の仕上がり状態のバラつきが少なく均一に仕上がります。 
 
焙煎機のこの上下のダブルヒーターと、ダブルセンサーが豆の温度をしっかり管理するので、安定した煎り上がりが実現します。

焙煎釜構造図



誰が操作しても、いつ操作しても、
毎回安定した豆を仕上げることができる焙煎機
その秘密がここにあります。

また、連続焙煎(*)しても仕上がりにムラがありません。

*連続焙煎とは
1回目の焙煎が終了したら続けて2回目を行なえます。
このため、焙煎豆を約1時間に約300g仕上げることができます。
  1回の焙煎時間 約23分。煎り上がる焙煎豆の量 約100g。
  約1時間に3回焙煎 約100g×3回=約300g/時間
パワフルさを備えた焙煎機です。


その3.本体がコンパクトな焙煎機

家庭用の100V電源を使用する電気式小型焙煎機なので移動も簡単、コンパクトサイズ(本体サイズ:高さ375×幅250×奥行265mm)なので置き場所のスペースに困らない設計の 焙煎機。特別な設備も不要です。
カフェでご利用の方は、ご商売の拡張に伴って増設することができます。
  オリエント・ハローズ・コーヒー様の三連焙煎機
 

東京都練馬区大泉学園町のコーヒーショップ
「オリエント・ハローズ・コーヒー」様

焙煎機を増設することで、お客様の要望の増加に上手く対応されています。
→ 詳しくは「オリエント・ハローズ・コーヒー」様のお客様の声をご覧ください。


その4.運転音が静かな焙煎機

熱風で生豆を焼き上げる方式とは異なり送風音がありません。
焙煎機本体上部の焙煎釜内部で豆を攪拌するため、送風式に比べれば運転中の音が静かな焙煎機です。

焙煎機上部の焙煎釜内部の様子     

釜内部 生豆 釜内部 焙煎豆

その5.日本製の焙煎機

コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」を製造販売する当社(ダイニチ工業株式会社)は、石油暖房機器(ブルーヒーター)の製造メーカーです。
長年の石油暖房機器の開発で培った温度制御技術を、コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」に応用しています。

新潟県新潟市で製造。
設計から組立・品質管理、アフターサービスに至るまで、新潟の自社工場で一貫して行なっています。
 

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コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」をご愛用のお客様の声

自家焙煎珈琲ぐっどわん 
マスターがコーヒーをカップに注ぐ様子を何度も拝見しましたが、実に丁寧で、心を込めていらっしゃるという表現がピッタリでした。コーヒーだけでなく空気も美味しいお店です。

つづく→自家焙煎珈琲ぐっどわん 様


コーヒーハウス シータック様 Coffee House C-tack 
氷の溶ける時間を利用して抽出する超低温抽出の氷だし珈琲。
水だし珈琲よりも濃厚でコクがありながら、スッキリとした味わい、珈琲独特の甘みを堪能出来ます。

つづく→Coffee House C-tack 様


オトノコーヒー様 オトノコーヒー 
美味しいコーヒーには三つの条件があります。
 1.美味しい、良い豆を選ぶ
 2.焙煎したての豆を使う
 3.淹れたてのコーヒーを飲む
この三つが揃えば、幸せな美味しいコーヒーが味わえます。

つづく→オトノコーヒー 様


風笛様  様
レンガ造りの落ち着いた雰囲気の店内。自家焙煎珈琲と自家製チーズケーキでお迎えします。夜間は食事メニューもご用意していますので、仕事帰り学校帰りにご利用いただけます。

つづく→風笛 様


カフェ・アウル様 カフェ・アウル 
赤城高原採れたて新鮮野菜料理のお店。自家栽培野菜&自家焙煎珈琲をお楽しみいただけます。自然の風景と空気に触れたい方々が立ち寄り、山々の景色とともに料理を楽しんでいただいています。

つづく→カフェ・アウル 様


キリンコーヒー 立川ルミネ店様 キリンコーヒー 立川ルミネ店 様
季節のコーヒーや日替わりコーヒー、常時40種類のブレンド豆を用意してい るお店です。ご注文いただいてから焙煎することもできる嬉しいサービスもあります。

つづく→キリンコーヒー 立川ルミネ


コーヒー工房かねだ様 コーヒー工房かねだ 様
気軽に立ち寄れるお店を目指しています。店内でコーヒー が飲める他、焙煎豆や生豆の販売も行なっています。一番人気はスッキリマイルドの「KAZUブレンド」です。

つづく→コーヒー工房かねだ 様


カフェ クォード 様 カフェ クォード 様
その後もコーヒーに対する思いは徐々に大きくなり、2009911日に「カフェ クォード」をオープンしました。
使用している焙煎機は、もちろんコーヒー豆焙煎機「カフェプロ
101」
です。

つづく→カフェ クォード 様


喫茶シャロー様 喫茶シャロー 様
店舗を新築するに当たっては「自家焙煎」の喫茶店としたいという思いがありました。近隣の他店ではやっていない「自家焙煎」。そんな時に コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」に出会いました。

つづく→喫茶シャロー 様


ロータス法律特許事務所 秋山様 ロータス法律特許事務所 弁護士 秋山佳胤
焙煎度を比較的自由に細かく設定することができ、手網に比べて失敗がなく、何よりもバラツキが少なく安定して良い味が出せるのでとても重宝し、また信頼しています。

つづく→ロータス法律特許事務所 弁護士 秋山佳胤


オリエントハローズコーヒー様 オリエント・ハローズ・コーヒー 様
コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」は、品質を重視し本物を追求するという私の信念にかなう物です。また、味のバラつきがなく、誰でも簡単に操作でき、誰でも一定の同じ豆ができるのが良いと思います。

つづく→オリエント・ハローズ・コーヒー 様


全国のお客様から喜びの声をいただいています。
 →カフェプロご愛用のお客様の声 をご覧ください。 

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焙煎機の「カフェプロ」が雑誌に紹介されました


拡大する

モノ・マガジン
拡大する

珈琲時間
拡大する
珈琲時間  2011年11月号
(大誠社)

モノ・マガジン
2011年5月16日情報号
(ワールドフォトプレス)

珈琲時間  2011年5月号
(大誠社)

      

他にも続々とご紹介いただいています。
カフェプロ雑誌掲載 をご覧ください。

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コーヒー豆焙煎機

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コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」ご使用方法

1.電源スイッチを入れる
使い方簡単その1_電源スイッチを入れる

焙煎機の本体右側面にある電源スイッチを「入」にします。
ランプが光るので一目で確認できます。

2.生豆を投入する
使い方簡単その2_生豆を投入する

焙煎機上部の焙煎釜のふたを開け、生豆を投入します。
1回の生豆投入量は120g。
付属の計量カップで2杯が規定量です。

*規定量に対して生豆量を増減すると、煎り上がりの状態が安定しません。
焙煎釜の内部に温度センサを設けて焙煎釜内部の温度分布を測定し、焙煎状態を補正していますが、規定量より少ない場合はカフェプロ101の焙煎基準に対して煎り過ぎ、多い場合は煎りムラが生じます。
 

3.風味を選択する
使い方簡単その3_風味を選択する

焙煎度合いを12段階で設定できます。
 ・ 「風味」3段階(酸味〜苦味)
 ・ 「煎り加減」4段階(浅め〜深め)
の組み合わせで設定します。

まず、焙煎機の本体正面の「風味」ボタンを押して、「酸味」「標準」「苦味」を選択します。

4.煎り加減を選択する
使い方簡単その4_煎り加減を選択する

焙煎機の本体正面の「煎り加減」ボタンを押して、「浅め」「やや浅め」「やや深め」「深め」を選択します。
 
 ※ワンポイント
 「深め」:苦味が強くなる
 「浅め」:酸味が強くなる

焙煎度合いの設定と味わいの関係については、「設定煎り下限と焙煎度合い・L値対比表」をご覧ください。
コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」の焙煎度合いの設定について
焙煎機本体の右側面の電源スイッチをオフ(または電源プラグをコンセントから抜く)操作をしない限り、直前の設定で焙煎を行うことができます。

電源スイッチをオフにした(または電源プラグをコンセントから抜いた)場合も、内蔵のバックアップ電源により1時間程度はその設定を保持していますので、1時間以内にスイッチをオンした場合、同じ設定での焙煎が可能です。

これ以上の時間が経過した場合は初期設定に戻りますので、改めて設定をお願いいたします。

5.焙煎をスタートする
使い方簡単その5_焙煎をスタートする
 
 
焙煎機の本体正面の「焙煎」ボタンを押します。
スタートランプが点灯し、運転が始まります。
焙煎釜内部の攪拌バネを回転させ生豆に均一に熱を加えます。
このためカラカラと音がします。
 
本体正面
焙煎機本体の正面部からは、豆の状態はご確認いただけません。

釜の上下のダブルヒーターでじっくりムラなく焙煎します。
焙煎釜には2個の温度センサーで煎り止めを確認しており、アフターロースト(本焼き後の微加減)工程が組み込まれて、焙煎豆の仕上がり状態のバラつきを少なくしています。
 
しばらくすると、豆がはぜるため「パチパチ」と音がして、香ばしい香りがしてきます。
 
焙煎が終了すると「ガタン」(※1)と音がして、本体内部のシャッターが開き、ストック部へ豆が落ちます。その後、ファンで風を送って素早く冷却、味や香りを逃がしません。

焙煎時間は約23分。(焙煎に約15分、冷却に約8分)
終了するとランプが消灯します。

※1 焙煎後の音について
焙煎後に焙煎釜下部のシャッターが開くためにガタンと音がします。
その後冷却を開始しますが、冷却している間はシャッターを開いたままにしています。
冷却終了後にはシャッターを閉めるためにガタンと音がし、またシャッター部に挟まった豆を落下させるため再度音がします。
このため、繰り返しガタン音が発生しますが問題はありませんのでご安心ください。  

 



  

  焙煎釜のフタに付けられた脱臭触媒がニオイや煙を抑え、焙煎機本体後方の排気口より、焙煎中の煙や焙煎後に冷やされ た豆の熱(煙)を排出します。

触媒を設けていますが、排煙を完全に除去することはできませんので、換気設備がある場所でご使用ください。
 

6.焙煎豆を取り出す
使い方簡単その6_焙煎豆を取り出す

焙煎機の本体正面のスタートランプの消灯を確認してから、焙煎機の本体右側面にある豆ケースを取り出します。

焙煎後の豆は水分が蒸発するため、投入した120gの生豆は約100gの焙煎豆となります。

※美味しくコーヒーを飲むためのワンポイント
焙煎後1日おいた方が、コーヒーの味が落ち着き、よりまろやかになります。

7.生豆の皮を捨てる
使い方簡単その7_生豆の皮を捨てる

生豆にはチャフ(薄皮)が付いています。焙煎することによってチャフがはがれ落ち、焙煎機の本体右側面のチャフ取りケースに回収されます。
たまったチャフは随時捨ててください。
 
※チャフの除去は完全ではありません。
下の「
チャフの除去について」をご覧ください。
コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」で設定より浅めに煎りたい場合
焙煎豆の途中排出が可能です。
焙煎機の本体正面の「豆排出」ボタンを押すと豆が排出され、自動的に冷却を開始。
規定の焙煎度合いより浅めに煎りたい時は、この途中排出をご利用ください。
コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」で連続して焙煎したい時
・焙煎機の本体正面のストップランプが消灯してから生豆を入れます
・生豆を入れた後、ただちに焙煎を行ってください
  時間をおくと、焙煎釜の余熱により設定した焙煎度合いと異なることがあります
・焙煎のたびに豆ケースから焙煎豆を取り出してください
・連続焙煎の回数に制限はありません
  (ただし、取扱説明書に記載の使用方法は必ずお守りください)
コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」のチャフの除去について
焙煎機の「カフェプロ101」はチャフ分離専用の動力源を持っていないため、チャフの除去性能は完璧ではありません。

焙煎機の「カフェプロ101」のチャフ除去のシステムは、焙煎釜内部の焙煎プレート底部に設けたスリット開口部の上を、 豆が撹拌移動していくときにチャフの一部がスリットを通り抜け、下方に落下していく方式となっています。
ドラム式のように豆が激しく撹拌されませんので、チャフが細かくなり難く、スリット部も加熱性を優先させて大きくスペースを設けていません。

また、チャフは軽いために撹拌中に上方に留まる性質があることも、落下しにくい原因となっています。

豆の種類によっても、チャフが多めのブラジルは剥離後のチャフが大きいため落下しにくく、コロンビアはチャフが細かく落下しやすい傾向があります。

チャフ分離機構としてサイクロンによる遠心分離が最も適切であると考えていますが、コストアップにつながることや、空気送風によるガスの発火、チャフへの引火等の危険性を考慮して採用を見送っています。

このため、完全にチャフを取り除くためには、
  ・焙煎後の豆を目の粗いザルで篩う
  ・風を利用して飛ばす
などの方法をお勧めしております。

お手数をおかけいたしますが、ご理解のほどお願いいたします。

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コーヒー豆焙煎機

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製品仕様

型名MR-101
生豆投入量120g
焙煎調節12段階
(風味3段階 煎り加減4段階の組み合わせ)
外形寸法(高)375×(幅)250×(奥)265mm
コードの長さ2.0m
定格電圧100V
定格周波数50/60Hz
定格消費電力595/595W
安全装置停電安全装置
質量約7.0kg
付属品計量カップ(60g用)
保証期間お買い上げ日より本体3ヶ月間
 *適用範囲につきましては取扱説明書を
   お読みください。

 

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