焙煎機能付コーヒーメーカーのトラブル発生時はこちらをご覧ください。

何らかの異常で表のようなエラー表示が現れたときは、お客様で対処できる場合があります。
下記をご確認の上、適切な処置を行ってください。
焙煎機能付コーヒーメーカーのカフェプロ502・503に対応しています。

表示部 原因 処置方法



煎り加減ランプ3つと、
カップ数2のランプが点滅

転倒自動停止装置が作動
機器が揺れたり転倒したため、自動停止しました。
電源スイッチを切り、機器の水分を完全に乾かした後に処置を行ってください。

処置方法



煎り加減ランプ3つと、
カップ数3のランプが点滅

停電安全装置が作動
一時停止した、または電源プラグが抜けかかっているため、自動停止しました。
電源スイッチを切り、本体が冷えてから処置を行ってください。

処置方法



煎り加減ランプ3つと、
カップ数4・5のランプが点滅

焙煎豆ストックに生豆等が入り、ミルがロックして自動停止しました。 電源プラグを抜き、本体が冷えてから処置を行ってください。

カフェプロ502の処置方法
(PDFファイル118KB)


煎り加減ランプ3つと、
カップ数2・4・5のランプが点滅

規定量以上の生豆の入れすぎです。 電源スイッチを切り、機器及び焙煎中の豆が冷えてから本体上のふたを開け、掃除機などで豆を吸い取る。
「煎り加減」選択ボタンと「カップ数」選択ボタンを押しながら電源スイッチを入れる。
通常の表示に戻ったら規定量の生豆を入れ、再度焙煎運転をしてください。

解消しない場合は、修理・点検が必要ですので、お買い上げの販売店にご相談ください。
または、当社までご連絡をお願いします。

当社の連絡先はお問い合わせ
ページをご覧ください。
上記以外のランプ点滅 修理・点検が必要な故障です。 お買い上げの販売店にご相談ください。
または、当社までご連絡をお願いします。

当社の連絡先はお問い合わせ
ページをご覧ください。
ランプが点滅しない

処置方法

■焙煎釜に豆が残っている場合
機器及び焙煎中の豆が冷えてから本体ふたを開け、掃除機などで豆を吸い取る。
電源スイッチを入れ、再度焙煎運転を行う。
■水タンクに水が残っている場合
続けてドリップしたい場合は、電源スイッチを入れ「保温」ボタンを押す。
この場合、保温ランプのみ点灯しますがドリップはできます。
最初からドリップする場合は、紙フィルター・サーバー内に入っているコーヒーを取り出し、
再度セットしてから水タンクに水を規定量入れ、電源スイッチを入れてからドリップ運転を行う。
■その他の場合
電源スイッチを入れ、「保温」ボタンを押す。

  以上で解消しない場合は、修理・点検が必要です。
  お買い上げの販売店、または当社までご連絡をお願いします。
  当社の連絡先はお問い合わせのページをご覧ください。

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