光合成促進機

新潟におけるイチゴ栽培で高い効果を実証!

冬季の日照時間が短く日照強度も弱い新潟県において、ハウスでのイチゴ栽培に光合成促進機RA-439Kを導入し効果を検証したところ、糖度上昇、収穫量アップが実証されました。

光合成促進機の導入効果 注)「平均一果重」「累積収穫量」の比較については非施用区を100とした場合で算出しています。
本結果は2005年9月6日「日本土壌肥料学会」にて報告されています。
試験期間2004年秋~2005年春 試験場所新潟大学(新潟市)FC新通ステーションの鉄骨ハウス内 試験作物イチゴ(品種:越後姫)