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コーヒー豆焙煎機

コーヒー豆焙煎機 商品紹介

いれるだけのコーヒーから自分で創るコーヒーに

生豆だから 新鮮・うまい・飲みやすい

焙煎したコーヒー豆は焙煎直後から酸化が始まります。
時間の経過とともにせっかくの味や香りは失われていきます。

生豆・焙煎豆・挽いた豆のおいしさ保持期間

生豆なら、長期間に渡り変わらずに品質を保てるので、おいしさに大きな差が出ます。

決め手は“焙煎” ダブル焙煎

ダブル焙煎構造図コーヒーの風味は焙煎で決まります。
豆の外側も内側もムラなく均一にローストすることがポイント。
そんなプロでも難しい焙煎の技をボタン操作だけで再現。生豆に上下からじっくり熱を加えるダブル焙煎方式で、 だれでも上手に焙煎できます。

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おもな特長

選べる焙煎「12段階」

12段階の焙煎加減設定で、豆のもち味を最大限に引き出す焙煎度の追求が楽しめます。
シナモン〜フル・シティ・ローストの焼き上がり(下表参照)。
焙煎後は冷却することで香りを封じ込めます。

設定煎り加減と焙煎度合い、L値対比表

12段階の焙煎加減

自分だけの味がつくれる

ダブルヒータでじっくり焙煎。ダブルセンサーでしっかり温度制御。いつものお好みの生豆はもちろん、新しい味への挑戦も可能です。

※ 一部焙煎しづらい豆もあります。

連続焙煎可能

焙煎後はすぐに豆を取り出せ、連続して焙煎することができます。約1時間に約300g(焙煎後質量)焙煎可能。 また、焙煎途中でも豆の排出が可能なので、ご希望の焙煎加減に仕上げることができます。

連続焙煎可能

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使い方

生豆を入れる 1回あたり120gの生豆を入れる。
※付属の計量カップで2杯。
風味ボタンを押す 【風味】ボタンを押して、「酸味」〜「苦味」を選択。
煎り加減ボタンを押す 【煎り加減】ボタンを押して、「浅め」〜「深め」を選択。
焙煎ボタンを押す 【焙煎】ボタンを押し、焙煎を開始。
焙煎豆を取り出す 焙煎豆を取り出す。
※1回の生豆投入量は120gですが、焙煎後の豆は水分が蒸発するため約100gとなります。
※焙煎のたびに豆ケースから焙煎豆を取り出してください。

焙煎の途中で豆を排出したいときには、【豆排出】ボタンを押し、豆を排出してください
豆排出ボタンを押す


ご注意ください 本体正面部から焙煎豆の状態はご確認いただくことができません。

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仕様

  コーヒー豆焙煎機 カフェプロ101
MR-101拡大表示
型式 MR-101
価格 120,000円(税抜)
電圧 AC100V 50/60Hz
消費電力 595/595W
生豆投入量 120g
焙煎加減調節 12段階
(風味3段階・煎り加減4段階の組み合わせ)
外形寸法
(高さ×幅×奥行)
375mm×250mm×265mm
質量 約7.0kg
安全装置 停電安全装置
付属品 計量カップ(60g用)

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