ダイニチインフォメーション ♯10 確かな品質のモノづくり

この冬も「ダイニチインフォメーション」をテレビで放送中!
こちらのサイトではテレビでご紹介した内容をさらに詳しくお伝えしていきます。
ぜひご覧ください。

☆★☆

■放送局
岩手めんこいテレビ、秋田テレビ、仙台放送、さくらんぼテレビ、
福島テレビ、新潟総合テレビ、長野放送、富山テレビ、石川テレビ、福井テレビ、
テレビ静岡、東海テレビ、関西テレビ、テレビ新広島、山陰中央テレビ、テレビ長崎

■放送時間
2012年11月24日(土)スタート CX系『めざましどようび』2部内

♪2011年に放送したものはコチラ


♯10 確かな品質のモノづくり
品質保証課長 中村が確かな品質のモノづくりを語ります。
「3年保証」は自信と実績の証。国内生産へのこだわりや当社が行なっている品質へのさまざまな活動をご紹介します。

♯9 加湿器の生産現場から「私たちがつくっています!」
製品組立課特機ライングループリーダー 佐々木がこだわりの生産現場をご紹介します。
ダイニチの加湿器は元気な女性たちが活躍する現場で1台1台丁寧につくられています。
何でも言い合える職場環境では、作業性を改善するアイディアも生まれます!

♯8 給油を快適に
  ?ダイニチ独自の技術を守る?

開発管理課 特許管理グループリーダー金子が給油の快適さにまつわるダイニチ独自の技術を語ります。
開発、改良が重ねられる当社独自の技術やデザインを「特許」や「意匠」といった「知的財産」にしていくのが特許管理グループのしごとです。
発明者となる開発部員の努力による技術を守る活動とともにご紹介します。

♯7 静かな運転音の気化式加湿器開発?心地いい音へのこだわり
加湿器は就寝時や家族団らんのリビングで使用していただくことが多いもの。だから、運転音の静かさにはこだわります。
開発当初から気化式加湿器を手がけてきた応用製品開発課 早川は吹き出す風以外の音をできるだけ排除した心地いい音へのこだわりを語ります。
同じく応用製品開発課 高木はそばに置きたくなるような、デザイン性の高いコンパクトサイズの加湿器をご紹介します。

♯6 スピーディーかつ正確に対応します!
ダイニチの主力製品石油ファンヒーターは寒いときに必要とされるもの。だから、私たちはお客様をお待たせしないことを大切に考えています。
当社の強みのひとつである「供給力」を支えているのが販売管理課です。「縁の下の力持ち」のように販売をバックアップするしごとを、販売管理課 米山の日常業務に密着してご紹介します。
また、チームワークの秘訣?! ダイニチ名物「大運動会」についてもご覧ください。

♯5 品質へのこだわり
品質保証課 中山は「作られた製品の性能を確認し、自信をもって出荷します。」と、最後の最後まで妥協を許さないダイニチのモノづくりを語ります。
品質保証課の一員として実際にどのような検査をしているのか、中山の日常業務に密着してご紹介します。
また、品質への取り組みの一つとしてダイニチが行なっている「5S活動」についてもご覧ください。

♯4 加湿器のお手入れの手軽さへのこだわり
加湿器開発を手がける応用製品開発課グループリーダー 堀江が2012年度新製品ハイブリッド式加湿器HD-FC500の開発にかけた思いを語ります。
お客様の声を聞き、お手入れの煩わしさからの解放をめざしてつくられたHD-FC500。
従来のダイニチハイブリッド式加湿器の高い性能はそのままに「手軽」に「ラク」して「キレイ」に加湿します。
女子による女子のための加湿器登場
ダイニチの女性開発者が、仕事にデート、習い事…と忙しく過ごす女性たち「いそがしガール」のためにお手入れカンタン、かわいい6色ラインナップの加湿器HD-FC500Dをご用意しました。
2012年12月14日よりWeb限定で発売開始!
アンケートに答えて加湿器があたる!? かもしれないプレゼント企画もあります。くわしくは右のバナーをクリック♪
「いそがしガール」のためのメンテナンスが簡単な加湿器誕生!
新潟アルビレックスBBとダイニチのコラボ加湿器登場
スポーツを通じて地元新潟がより元気になって欲しいとの思いを込め、新潟アルビレックスBBのチームカラーのオレンジをベースにユニフォームを意識したデザインのHD-FC500Bをご用意しました。
付属のシールを貼って、自分だけのオリジナル加湿器にカスタマイズをして楽しむことができます。
2012年12月19日よりWebと試合会場限定で発売開始!
売上の一部は新潟アルビレックスBBのチーム強化費の支援金に充てられます。くわしくは右のバナーをクリック♪
新潟アルビレックスBBとダイニチのコラボ加湿器登場!

♯3 室内空気は湿度のコントロールが重要?人の暮らしの心地よさへのこだわり
加湿器開発を手がける応用製品開発課長 内海が室内空気の湿度コントロールの重要性を語ります。
お客様に期待以上の価値があったと認められるような製品をつくりたい、この思いはダイニチの加湿器すべてに込められています。

加湿器販売から10年。2012年7月には累計生産台数100万台を突破。
ダイニチ加湿器の誕生からの歩みはコチラ

♯2 給油時の利便性と安全性のために?ワンタッチ式キャップへのこだわり
石油ファンヒーターをお使いになられるお客様なら皆さんが触れる大切な部品、その一つがカートリッジタンクのキャップ(口金)です。
面倒に感じられがちな給油の手間を少しでもラクに、そして、何より安心、安全にお使いいただきたい…
そんな思いを暖房機開発課グループリーダー諸橋が語ります。

♯1 液晶表示の美しさ、見やすさへのこだわり
石油ファンヒーターの操作パネルは「私たちの製品とお客様をつなぐ重要な部分」と中塚は言います。
だからこそ幅広い年齢層の方にとって見やすく、操作しやすいものでなければならないとこだわります。
制御開発課がチームでよい製品をつくりあげていく姿とともにご紹介します。

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