皆さまからよくお寄せいただく質問にお答えします!
※ ご注文・配送に関するQ&Aは「ダイニチWebShop」をご覧ください。
| コーヒー豆焙煎機 カフェプロ101に関するご質問 | |||||||||||
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| カフェプロ特選生豆に関するご質問 | ||||
カフェプロ特選生豆はこちら →コーヒー生豆 |
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A.1回あたりの抽出量が2〜5杯なので、
【1】 オフィスやご自宅での来客用や休憩用に
【2】 ショールームやお店でサービスとして
などが一般的です。
お客様訪問のページで実際にご利用の様子をご覧いただけます。
→焙煎機能付コーヒーメーカーご愛用のお客様の声
A.1杯あたり約6gの生豆が必要になります。一番お手頃な「グアテマラ 」「ブラジル」で1杯約14円、「オリジナルブレンド」で1杯約17円、「マイルドブレンド」で約19円、「ヨーロピアンブレンド」で約21円、最高級の「ブルマンブレンド」で約51円になります。
A.コーヒー1杯あたりの電気代は約0.5円です。(内訳は焙煎が1回10杯分で1.4円、ドリップが1回5杯分で1.7円。1kwh=23円で計算しております。また1時間自動保温には1.4円かかります。)
A.1杯目は2分程度かかり、5杯の場合は約7分かかります。
A.本機には焙煎とドリップの2つの機能があります。それぞれは単独で運転することも同時に運転することもできます。一般的には事前に生豆を焙煎しストックしておき、コーヒーを飲みたいときにドリップし、楽しんでいただくのが使いやすいと思われます。
A.基本的には一般的なコーヒーメーカーと同じです。ご使用後はドリッパーやサーバー、水タンクを水洗い。また、「チャフ取りケース」に、焙煎のときにでる生豆の薄い皮がたまりますので、その都度捨ててください。
A.特に必要ありません。ただし長期間ご使用にならない場合は、焙煎豆を使い切っていただき、水タンク・ドリッパー・サーバーを水洗い、乾燥させ、湿気の残らないように保管をお願いします。
A.お店で売られている生豆は、豆の性質や含水率が異なります。カフェプロは専用生豆に最適な焙煎加減およびミル、ドリップ設定がなされていますので、必ず専用生豆をお使いください。
A.どんなコーヒーを好まれるかによっても大きく異なりますが、目安として「コーヒー生豆」の各種類の生豆のページごとに、おすすめの焙煎加減を
表示いたしました。
ご参考にご覧ください。
→コーヒー生豆のページ
A.何らかの異常でエラー表示が現れたときは、お客様で対処できる場合があります。こちらをご確認の上、適切な処置を行ってください。
A.まず、サポート情報のページで症状をご確認ください。故障診断表によりお客様で対処可能な場合があります。 対処できない場合はメンテナンスが必要ですので、ダイニチサイトのサポートページよりメール・電話でご連絡をお願いいたします。
A.カフェプロ503は、浅め・標準・深めの3段階で設定できます。ロースト区分では、弊社マイルドブレンド(含水量11%)を使用した場合は、ライト・ロースト〜シティ・ローストの範囲で焙煎できます。詳しくは、設定煎り加減と焙煎度合い・L値対比表をご覧ください。
A.
誠に申し訳ございませんが、貸出用のデモ機はご用意しておりません。
しかし、カフェプロ503で焙煎したコーヒー豆のサンプルをお送りすることができますので、お問い合せ・資料請求のページよりお申し付けください。
A.
残念ながら、カフェプロ503で焙煎した豆を取り出すことはできませんが、ミルした粉の状態で取り出すことは可能です。また、市販の焙煎豆をカフェプロ503に投入することはできません。
焙煎・ミル・ドリップが1台でできる
カフェプロ503の機能を十分に活かして、おいしいコーヒーをお楽しみくださいませ。
A. 水質により本体内のパイプに湯あかが付着し、お湯の出が少なくなることがあります。まず、取扱説明書10ページに記載のお手入れ方法をお試しください。
【お手入れ方法】
@ドリッパー・サーバーをセットする
A市販のレモン液を水タンクに入れる
(取扱説明書には「レモン」を使用する旨記載しておりますが、搾った際に残った果実が詰まることも ありますので、レモン液をおすすめします。)
B水タンクに水目盛り「5」まで水を入れ、本体にセットする
C保温ボタンを押す
D水タンク内の水がなくなったら、サーバーにたまった湯を捨て、サーバーを元に戻す
Eもう一度A〜Bを繰り返す
F水タンク内の水がなくなったら保温ボタンを押して保温を停止させ、サーバーにたまった湯を捨てる
このお手入れで解消しない場合は修理が必要です。
A. 修理は弊社にて行います。修理料金は一律12,600円(消費税込み)です。ただし、汚損状態や外装の著しい傷などがある場合は別途料金が発生しますが、その際はご連絡の上修理を行います。詳しくは、サポート情報のページの「4.もしものときの安心」の項をご覧ください。
A. 大変ご心配をおかけいたしました。
3cm角程度のこのスポンジですが、焙煎済みの豆をストッカーに落とすため焙煎釜下部のシャッターが引かれた時に、勢い余ってシャッターの下端が本体に接触するのを防止するよう装着しております。
ただし、接触の可能性があるのは製造初期のみで、ご使用いただくうちにシャッターの動作がスムースになるため不要となる部品です。
スポンジの有無は性能上全く関係ありませんし、無い状態でチャフケースが飛び出る、シャッターが開く際の音が大きくなったなどの不具合が無ければご安心してご使用いただけます。
ご心配の点がございましたら、お客様ご相談窓口までご連絡をお願いいたします。
→お客様ご相談窓口
A.細かく焙煎調節できるので、自分だけのオリジナルコーヒーを作りたいという方に多く求められています。カフェや珈琲店、ペンション、ホテルなどさまざまな事業所
の他、個人で焙煎を楽しむ方にもご愛用いただいています。
お客様訪問のページで実際にご利用の様子をご覧いただけます。
→コーヒー豆焙煎機ご愛用のお客様の声
A.電気代は一回の焙煎(120gの焙煎豆ができます)で約1.4円と経済的です。
A.焙煎時間はおよそ23分です。 焙煎開始後から約15分で焙煎が終了し、焙煎豆は豆ケースに移り、その後約8分間冷却が行われます。
A.コーヒーメーカーと同様、「チャフ取りケース」に、焙煎のときにでる生豆の薄い皮がたまりますので、その都度捨ててください。
A.豆ケース、アンダーケースはケース内にチャフがこびりついたとき中性洗剤などを使用して清掃して ください。
また、長期間ご使用になった際は、冷却ファン、排気ファンなどの清掃が必要となります。
※特に面倒な作業ではありません。取扱説明書をご参照ください。
A.センサーが豆の温度を管理しながら焙煎を行うため、生豆の種類を問わずに焙煎することができます。お好みの生豆はもちろん、これまで試したことのない新しい味への挑戦もできます。
A.
「シナモン・ロースト」から「フル・シティ・ロースト」の間で12段階に設定できます。ボタンを押すだけで簡単に設定できます。ロースト区分とカフェプロ101の煎り加減設定の組み合わせは、カフェプロ101のページをご覧ください。
→カフェプロ101 設定煎り加減と焙煎度合い・L値対比表
A.ダイニチサイトのサポートページよりメール・電話でご連絡をお願いいたします。弊社サービススタッフより対処方法についてご連絡を差し上げます。
A. 誠に申し訳ございませんが、貸出用のデモ機はご用意しておりません。しかし、カフェプロ101で焙煎したコーヒー豆のサンプルをお送りすることができますので、お問い合せ・資料請求のページよりお申し付けください。
A.焙煎直後もおいしく飲んでいただけますが、焙煎直後はガスがまだ抜けていないため少しとんがった印象の味になります。一番おいしいとされるのは焙煎後半日〜1日おいたもので、ガスが抜け、よりまろやかな味わいになります。その後少しずつ酸化が進みますので、焙煎後7日以内に使い切っていただくのがおいしく味わっていただくポイントです。
A.生豆を保管する時は、以下の点にご注意ください。
●生豆は保存するときの温度や湿度などによって、乾燥したり風味が変化する可能性があります。開封・未開封に関わらず、キッチン下の棚や食品庫など、直射日光
の当たらない場所で常温で保存してください。冷蔵庫では保管しないでください。
●開封後は生豆の水分量がかわりやすくなります。袋の口をしっかり閉じるか、もしくは別の密閉容器に移し替えるなどしてください。
●生豆は長期間の保存が可能ですが、よりおいしくお召し上がりいただくため、開封後はなるべく早めに使い切ることをおすすめします。








