電気式焙煎機の「カフェプロ101」は、 |
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| 風笛 様 | カフェ・アウル 様 | コーヒー工房かねだ 様 |
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カフェ クォード 様 |
キリンコーヒー 立川ルミネ 様 | |
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全国のお客様から喜びの声をいただいています。200件掲載(2011年10月31日現在) →カフェプロご愛用のお客様の声 をご覧ください。 |
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カフェプロ101が選ばれる5つの理由
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ご注文商品は当社2営業日以内に新潟より発送。
全国送料無料・購入代金2,100円以上は代引手数料も無料。
お支払方法は安心の後払い。
「郵便振替」「銀行振込」「代金引換」をご利用いただけます。
代金引換は「現金」「クレジットカード」「デビットカード」が可能。
※ クレジット会社とお客様のご契約により分割払いも可能です。
![]() 本体正面部からは、焙煎豆の状態はご確認いただけません。 |
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![]() 簡単なボタン操作だけで安定した焙煎豆に焼き上げるのが、 コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」。 誰が操作しても、いつ焙煎しても安定した焙煎を実現する焙煎機です。 その秘密は、焙煎釜にあります。
豆の外側も内側もムラなく均一にローストするように、生豆に上下から電気ヒーターでじっくり熱を加えるダブル焙煎方式を採用。
コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」を製造販売する当社(ダイニチ工業株式会社)は、 |
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![]() プロでも難しい焙煎の技術を、簡単なボタン設定だけで実現。 お好みの焙煎加減に焼き上がります。 おいしい焙煎豆を仕上げるためには、おいしく焙煎するための温度管理が必要です。 その温度管理が難しいので、焙煎は熟練した技、プロの技が必要なのです。 しかし、コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」ならその温度管理を、焙煎前のボタン設定だけで簡単に再現します。 焙煎設定は12段階。 そこには、時間設定や温度設定などの面倒な操作は一切必要ありません。 焙煎加減と生豆の種類と組み合わせれば、多彩なコーヒーの味と香りをお楽しみいただけます。 焙煎可能な煎り加減は、「設定煎り加減と焙煎度合い・L値対比表」をご参考ください。
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![]() 家庭用の100V電源を使用するので、特別な設備は不要。 置き場所のスペースに困らないコンパクト設計の電気式小型焙煎機です。 |
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焙煎機「カフェプロ101」にはこんなメリットもあります。 ・1回目の焙煎が終了したら続けて次の焙煎を行なえますので、焙煎豆を1時間に約300g仕上げることができます。 ・カフェでご利用の方は、ご商売の拡張に伴って増設することができます。
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風笛 様 レンガ造りの落ち着いた雰囲気の店内。自家焙煎珈琲と自家製チーズケーキでお迎えします。夜間は食事メニューもご用意していますので、仕事帰り学校帰りにご利用いただけます。 つづく→カフェ クォード 様 |
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カフェ・アウル 様 赤城高原採れたて新鮮野菜料理のお店。自家栽培野菜&自家焙煎珈琲をお楽しみいただけます。自然の風景と空気に触れたい方々が立ち寄り、山々の景色とともに料理を楽しんでいただいています。 つづく→カフェ・アウル 様 |
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キリンコーヒー 立川ルミネ店 様 季節のコーヒーや日替わりコーヒー、常時40種類のブレンド豆を用意してい るお店です。ご注文いただいてから焙煎することもできる嬉しいサービスもあります。 つづく→キリンコーヒー 立川ルミネ店 |
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コーヒー工房かねだ 様 気軽に立ち寄れるお店を目指しています。店内でコーヒー が飲める他、焙煎豆や生豆の販売も行なっています。一番人気の焙煎豆は、スッキリマイルドの「KAZUブレンド」です。 つづく→コーヒー工房かねだ 様 |
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カフェ クォード 様 その後もコーヒーに対する思いは徐々に大きくなり、2009年9月11日に「カフェ クォード」をオープンしました。 使用している焙煎機は、もちろんコーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」です。 つづく→カフェ クォード 様 |
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喫茶シャロー 様 店舗を新築するに当たっては「自家焙煎」の喫茶店としたいという思いがありました。近隣の他店ではやっていない「自家焙煎」。そんな時に コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」に出会いました。 つづく→喫茶シャロー 様 |
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ロータス法律特許事務所 弁護士 秋山佳胤様 カフェプロは焙煎度を比較的自由に細かく設定することができ、手網に比べて失敗がなく、何よりもバラツキが少なく安定して良い味が出せるのでとても重宝し、また信頼しています。 |
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オリエント・ハローズ・コーヒー 様 コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」は、品質を重視し本物を追求するという私の信念にかなう物です。また、味のバラつきがなく、誰でも簡単に操作でき、誰でも一定の同じ焙煎豆ができるのが良いと思います。 |
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全国のお客様から喜びの声をいただいています。 |
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珈琲時間
2011年11月号 (大誠社) |
モノ・マガジン |
珈琲時間
2011年5月号 |
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他にも続々とカフェプロを紹介いただいています。 |
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1.電源スイッチを入れる![]() |
本体側面の運転スイッチを「入」にします。 ランプが光るので一目で確認できます。 |
2.生豆を投入する![]() |
本体上部の焙煎釜のふたを開け、生豆を投入します。 焙煎1回の生豆投入量は120g。 付属の計量カップで2杯です。 |
3.風味を選択する![]() |
カフェプロ101は、焙煎具合を12段階で設定できます。 「風味」3段階(酸味〜苦味) 「煎り加減」4段階(浅め〜深め)の組み合わせで設定します。 まず、本体正面の「風味」ボタンを押して、「酸味」「標準」「苦味」を選択します。 |
4.煎り加減を選択する![]() |
本体正面の「煎り加減」ボタンを押して、「浅め」「やや浅め」「やや深め」「深め」を選択します。 ※ワンポイント 「深め」:苦味が強くなる 「浅め」:酸味が強くなる カフェプロ101の焙煎具合の設定と味わいの関係については、「設定煎り下限と焙煎度合い・L値対比表」をご覧ください。 |
| コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」の焙煎具合の設定について |
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| メイン電源のスイッチをオフ(または電源コードをコンセントから抜く)操作をしない限り、直前の焙煎加減設定での焙煎を行うことができます。 電源スイッチをオフした場合も、内蔵のバックアップ電源により一時間程度はその設定を保持していますので、1時間以内にスイッチをオンした場合、同じ設定での焙煎が可能です。 しかし、これ以上の時間が経過した場合は初期設定に戻りますので、改めて焙煎具合の設定をお願いいたします。 |
5.焙煎をスタートする![]() |
本体側面の「焙煎」ボタンを押します。 スタートランプが点灯し、焙煎が始まります。 焙煎釜内部の攪拌バネを回転させ生豆に均一に熱を加えます。 このためカラカラと音がします。 ※本体正面部から焙煎豆の状態はご確認いただけません。 |
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釜の上下のダブルヒーターでじっくりムラなく焙煎します。
終了するとランプが消灯します。
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焙煎釜のフタに付けられた脱臭触媒がニオイや煙を抑え、本体後方の排気口より、焙煎中の煙や焙煎後に冷やされ
た豆の熱(煙)を排出します。 触媒を設けていますが、排煙を完全に除去することはできませんので、換気設備がある場所でご使用ください。 |
| コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」のメリット |
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| 1.連続焙煎が可能 1時間に約300g焙煎可能です。 2.焙煎豆の途中排出が可能 「豆排出」ボタンを押すと豆が排出され、自動的に冷却を開始。 規定の焙煎具合より浅めに煎りたい時は、 この途中排出をご利用ください。 |
6.焙煎豆を取り出す![]() |
スタートランプの消灯を確認してから、本体脇にある豆ケースを取り出します。 焙煎後の豆は水分が蒸発するため、約100gとなります。 ※ワンポイント 焙煎後1日おいた方がコーヒーの味がよりまろやかになります。 |
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7.生豆の皮を捨てる![]() |
生豆にはチャフ(薄皮)が付いています。焙煎することによってチャフがはがれ落ち、チャフ取りケースに回収されます。 たまったチャフは随時捨ててください。 チャフの除去については「チャフの除去について」もご覧ください。 |
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| コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」で連続して焙煎したい時 |
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| ・ストップランプが消灯してから生豆を入れます ・生豆を入れた後、ただちに焙煎を行ってください 時間をおくと、焙煎釜の余熱により調整した「煎り加減」と異なることがあります ・焙煎のたびに豆ケースから焙煎豆を取り出してください ・連続焙煎の回数に制限はありません (ただし、取扱説明書に記載の使用方法は必ずお守りください) |
| コーヒー豆焙煎機「カフェプロ101」のチャフの除去について |
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| カフェプロ101はチャフ分離専用の動力源を持っていないため、チャフの除去性能は完璧ではありません。 カフェプロ101のチャフ取りの構造は、焙煎釜内部の焙煎プレート底部に設けたスリット開口部の上を、 豆が撹拌移動していくときにチャフの一部がスリットを通り抜け、下方に落下していく方式となっています。 ドラム式のように豆が激しく撹拌されませんので、チャフが細かくなり難く、また、スリット部も加熱性を優先させて大きくスペースを設けていません。 また、チャフは軽いために焙煎撹拌中に上方に留まる性質があることも、落下しにくい原因となっています。 豆の種類によっても、チャフが多めのブラジルは剥離後のチャフが大きいため落下しにくく、コロンビアはチャフが細かく落下しやすい傾向があります。 チャフ分離機構としてサイクロンによる遠心分離が最も適切であると考えていますが、コストアップにつながることや、空気送風による焙煎ガスの発火、チャフへの引火等の危険性を考慮して採用を見送っています。 このため、完全にチャフを取り除くためには、 ・焙煎後の豆を目の粗いザルで篩う ・風を利用して飛ばす などの方法をお勧めしております。 お手数をおかけいたしますが、ご理解のほどお願いいたします。 |
| 型名 | MR-101 |
|---|---|
| 生豆投入量 | 120g |
| 焙煎調節 | 12段階 (風味3段階 煎り加減4段階の組み合わせ) |
| 外形寸法 | (高)375×(幅)250×(奥)265mm |
| コードの長さ | 2.0m |
| 定格電圧 | 100V |
| 定格周波数 | 50/60Hz |
| 定格消費電力 | 595/595W |
| 安全装置 | 停電安全装置 |
| 質量 | 約7.0kg |
| 付属品 | 計量カップ(60g用) |
| 保証期間 | お買い上げ日より本体3ヶ月間 *適用範囲につきましては取扱説明書を お読みください。 |






































